DESIGN apartment

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

泉パークタウンサマーフェスティバル ~2日目~


20050825181805.jpg


夜のスタードーム内。
浴衣の子が2人入ってきてくれたのでパシャリ。
かわいい。

【“泉パークタウンサマーフェスティバル ~2日目~”の続きを読む】
スポンサーサイト

泉パークタウンサマーフェスティバル ~1日目~


20050825181741.jpg


泉パークタウンサマーフェスティバル、1日目の夜。
すばらしく綺麗ではないですか ??
製作したスタードームの中に照明を配置した。
Lサイズが高さ2mと少し。 Sサイズが高さ30cm程度。
贅沢を言えば、高さ4.5mのXLサイズもつくりたかった。

【“泉パークタウンサマーフェスティバル ~1日目~”の続きを読む】

夏フェス③ ~竹組立~


20050825181441.jpg


ジョイントを麻紐で結び、八方から持ち上げるとこのようなドームの形になる。
が、これでは強度が足りない。

20050825181635.jpg


斜めに竹を編みこんでいくと、星の形が表れる。
スタードームの名前の由来はこのフレームの形である。
強度も満足される。

20050825181423.jpg


そこにあらかじめ縫っておいた天幕を被せる。
夜になって、照明を中に入れたら、どんなに綺麗なことか。

とりあえずここでドームは完成。
天幕の造形や色彩によって、様々なパターンをつくれるだろう。

夏フェス② ~竹加工~


記録用ではなく、携帯スナップしかないので、稚拙な説明になります・・・。
詳しい話は後ほどになるのかな。
(スナップ対象 : yasu)

take2.jpg


竹切用の金具を用いて、こんな感じで6等分に竹を割っていきます。

take1.jpg


怪我をしないようにヤスリをかけます。速すぎて手がぶれています。
その後、ジョイントの位置を計算し、ドリルで穴をあけていきます。

こう書くとすごく簡単に聞こえますが、やはり初めての経験、だいぶ時間がかかりました。
これで部材は完成。

達人的キャンプ ~3日目~


syuugou.jpg


当然のごとく多人数が二日酔いの症状を残すが、無駄に元気なみんな。
帰りは50人超で「スタミナ太郎」へ行き、丸ごと食べ尽くしを狙う。
「スタミナ太郎」とは、焼肉を中心とした食べ放題バイキングである。
いきなり50人で来店、店員さんごめんなさい。
その前でパシャリ。はみ出した人もいます・・・。

【“達人的キャンプ ~3日目~”の続きを読む】

達人的キャンプ ~2日目~


sea2.jpg


サークルのキャンプに行ってきました。天気は晴天 !!
本当は昨日からの予定だったけど、竹を切りに行っていたので途中参加です。
ここは網地島、その名のとおり、島に渡ったのです。
テンション上がりました・・・!!!

【“達人的キャンプ ~2日目~”の続きを読む】

竹切帰路


dog.jpg


七夕村には犬がいた。シロと名付けた。シロは人間が大好きなようだった。

kankaku.jpg


虫に刺され動悸がとまらない4人を乗せ、車がひた走る帰り道。
きっと楽しい事が待ち受ける帰り道。
建築を学んでいる学生として、近くにある有名な建築はチェックします。

【“竹切帰路”の続きを読む】

夏フェス① ~竹切~


tanbo.jpg


地区で行なわれる夏祭りに、大学有志として参加しています。
僕達空間デザインチームは、 スタードーム なるものを制作しています。
Buckminster Fuller のジオティック・ドーム、その簡略版みたいなものです。

岩出山の七夕村に伺わせて頂き、竹を取ってきました(参加6名)。
七夕村の村長様、竹を譲っていただき、また、伐採の手伝いまでしていただき、
本当にありがとうございます。

5本あれば高さ4.5m、直径9mのドームが作れるのですが、念の為、
(失敗とか、流しそうめんやりたくなったりとか、キャンドルつくりたくなったりとか・・・。)
20本程度頂いてきました。
急斜面を登り、竹をのこぎりで切り出し、下に運ぶ・・・なかなかの重労働なわけで。
久々に体を動かし、また、話した事の無い人とも話せて、ピクニック気分で楽しめました。

実はそこで、世にも恐ろしい事件が起きたのです。



【“夏フェス① ~竹切~”の続きを読む】

夏フェス ~ロゴマーク~


夏フェスのロゴマークを急遽依頼される。時間はない !!

20050825202350.jpg


  家庭の象徴としての植木鉢と花
  祭りの象徴としての花火
  自然の象徴としての舞い散る葉吹雪
  やぐらを中心に踊る人々
  箱から飛び出すエネルギー

それらをモチーフとして、かつ、祭りなのであまりカチッとしたものにならないように気をつけた。
不満はある。
しかし、時間も時間だったので・・・。

ジャン・プルーヴェ展


ジャン・プルーヴェ展 が、Smtにてはじまりました。
近いうちに観に行こう!

blog 「 House & Atelier Bow-Wow 」


e000344620050711111834.jpg


House & Atelier Bow-Wow
 ↑ 注目ブログ。ハウス&アトリエ・ワンの建設風景(進行中)。
   (※画像はブログから引用させて頂きました。)

以外と見れない建設経過をブログで追っています。
これからどんどん面白くなりそう。

昨日の続き。


20050805064433.jpg


昨日の続き。タバコのデザインとかについて。
ラッキーストライクがレイモンド・ローウィのデザインである事は有名な話。

【“昨日の続き。”の続きを読む】

「これ、誰がデザインしたの?」




「これ、誰がデザインしたの?」 を読む。いや、見る。
最近建築関連の本ばかりだったので、たまにグラフィック・プロダクト系も。
いわゆる「デザインのトリビアの泉」的な本。



【“「これ、誰がデザインしたの?」”の続きを読む】

地下鉄鬼ごっこ


地下鉄鬼ごっこ。今回の参加人数はなんと40人弱。
4人で構成されたチームを9つつくり、6チームが逃げ、3チームが鬼になる。
最もつかまった回数が少ないチームが飲み代割引になる。
公共機関でやることではない・・・ので、絶対走ってはいけない。
もちろん騒いではいけない。速歩きは可能である。
テロ等に対して「過防備」となっている地下鉄空間においては、
厳粛なルールを持っていなければゲームとして成立しない。

tsuji氏の言葉を借りれば、地下鉄の移動という機能を積極的に「遊具」として誤読したのだ。
いわば都市ゲリラ的鬼ごっこである。



【“地下鉄鬼ごっこ”の続きを読む】

「エスキスシリーズ」




建築のアイディアをどうまとめていくか?―もうひとつのテーマは「都市への戦略」
を、再度読む。

【“「エスキスシリーズ」”の続きを読む】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。